MRI金融被害者専用の掲示板

MRI金融被害者専用の安全な掲示板です。 被害者の方々の相互の意見交換や、情報共有にご使用ください。 中傷、誹謗、暴言、悪意に満ちた投稿は、即、削除いたします。 下記にアンケートを実施しています。自由な意思で参加いただけたら幸いです。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSctOArOkdpwiGaB6D1YrIGAt7Yu2P9t8ZX-z-Ip5XOQwDW6Hg/viewform


被害回復提案 阻害行為の疑義

1:ドクターX :

2017/03/26 (Sun) 17:04:08

下記は、ある筋から得た事実に基づく情報である。

MRI被害者団の代表が突然に辞任したので、急きょメール会議が実施されている。

所属人数は20人程度の被害者が集まり、事務局主催で某弁護士監査の元行われている。
以下の打ち合わせは、2016年末になされていたそうだ。
その時には、旧被害者団長は既に退団されいた。

「某氏からの提案は、現状のままでは納得できない。弁護団がレッドフラッグが無いから、銀行裁判は現時点で難しいというなら、私たちで見つける方法を探しましょう。」といった内容提案であった。「残っている被害者団の寄付金をネット広告等を打ち、ウェルズファーゴ銀行職員解雇者の中から情報が上がるのを期待」提案する内容であった。

ところが、提案者に対し主催者側からは、「到底書けない内容で、冷酷却下がされた。」との内容であった。
======================
この情報を報告頂き何点かの疑問がある。

1)被害回復を目的に提案したのになぜ、その提案がダメなのか。
銀行相手裁判が一番大事だ。

2)そもそも、被害者団は被害者の集まり、被害者に決定権があるはずだ。
 主催者は、本事件に投資しいないと過去の記述に有る。
株主総会に例えれば株主でないものが、株主総会に出席し重要審議事項の可否を決めている。

3)本件審議主催者は、審議時点で投資案件の生前贈与を親族より受けていたのか。

4)2、3の条件どちらかの条件が、もれていたのであれば監査していた弁護団は、問題は無いと認めていたのか。
被害回復の「車の両輪」とは何を意味していたのか知りたい。


上記は、重要な事実であり、局面打開を図る提案のように思う。
何故、その提案を被害者団が拒絶したか、被害者からして理解しがたい。

以上
2:主水 :

2017/03/26 (Sun) 18:21:40

主催者は確かこの所有者と同じだな。

鈴木判決時には、みんなで確認しないと
いけないな。

==================
韓国の金融詐欺に関係した電話番号として登録してありました。
후디스넷, 번호검색, +820527203456, 0527203456, 052-720-3456, , 번호, 검색, 스팸번호검색, 휴대폰, 폰번호, 스팸, 스팸전화, 사기전화, 대출사기, 금융사기, 전화번호확인.

 下記に日本語翻訳文です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

フディスネット、番号検索、+820527203456、0527203456、052-720-3456、、番号、検索、スパム番号検索、携帯電話、携帯電話番号、スパム、スパム電話、詐欺電話、融資詐欺、金融詐欺、電話番号を確認し。
======================
この内容が残されていました。
3:匿名 :

2017/03/26 (Sun) 21:33:58

私もお手伝いさせていただきますよ。
4:匿名 :

2017/03/27 (Mon) 21:28:55

被害者団の運営そのものに、問題があるのではないでしょうか。

この様な重要議案を、ほんの20人程度で採否を決めるのは、問題があります。

500人」程度対象に被害者団からメールマガジンが配信されています。
アンケートを取るとか手法はあります。
最低限しなければならない被害者の望んでいる、被害回復を一部で放棄したと理解されます。

また、弁護団の監査も黙認したのなら、問題は有るように感じます。
5:運営者から :

2017/03/30 (Thu) 11:41:44

前回、ご連絡しまいたように、このサイトがハッキングされました。
XXXと協力し、非常に時間がが掛かりましたが、復旧しました。現在30日、、私の管理下にあります。再度攻撃したなら、XXXX法に従います。

ハッキング攻撃サイトをXXXX中です。


ご提案の件につき、被害者、全員は、これを希望してます。当然ですよ。

現在、東芝が倒産寸前です。 これは、志ある方の内部通報です。

企業の不祥事、あるいは犯罪的な行為は、従業員が最も知りえる立場にあります。

私は、非常に良い提案だと思います。本来ならば、弁護団から提案会ってしかるべき案件だと理解してます。

6:運営者から :

2017/03/30 (Thu) 12:14:12

アンケート実施の提案ありました。

アンケートを作成し、この投稿板にリンクして、集計できます。

いかがでしょうか? 少し時間をください。

7:匿名 :

2017/03/30 (Thu) 21:23:07

掲示板運営者をお考え指示しているものです。

トグさん、早とちりの理解されてはいけませんよ。
また、掲示板運用者様が
======================
ウェルズファー銀行は、今日、集団訴訟を解決するために1億1000万ドルを顧客に支払う事を発表しました。

3/30/2017
======================
されているのは、米国集団訴訟であり、私たち被害者が、被害回復を望んでいるウェルズファーゴ
銀行訴訟とは別案件です。

私たちの、ウェルズファーゴ銀行訴訟はレッドフラッグが無いと止まったままです。
また、時効は2017年末に来ます。

早く、レッドフラッグを掘り起こすことが重要です。
8:デスク :

2017/03/30 (Thu) 22:36:22

管理掲示板に管理者にも伝えます。

以上


デスク
9:匿名 :

2017/03/30 (Thu) 22:57:53

要するに、まだ2017年末までは、チャンスがあるということですね。

主人公は被害者、弁護士を動かさなければイケない。
10:運営者から :

2017/03/30 (Thu) 23:21:38

トグ様へ

 雇用者からの訴訟ですので、検索すれば、情報として、上がっています。

 今の我々の、立場とは、異なります。単なる参考情報ですので、そのようにご理解するようにお願いします。

MRI金詐欺事件とは、関係しない別案件の情報提供です。

 混乱をきたし、申し訳ありません。 別案件の情報の場合、新たに板を
 
 作成し、そこで、情報提供します。。
 
 別案件に関する、議論は、これで、打ち切りにいたしたく、ご理解のほど、よろしくお願いします。

今後とも、ご支援お願いします。
 改めて、混乱をきたしたこと、申し訳ありませんでした


  
11:匿名希望 :

2017/03/31 (Fri) 20:18:19

米国のウエルズファーゴ銀行集団訴訟は、解雇された銀行職員からのきっかけでしたね。

MRIインターナショナル訴訟関連に関連する、ウェルズファーゴ銀行訴訟ができるとすれば、解雇された銀行職員からの情報が一番可能性があります。

このサイトで、邪魔をしてくる書き込みは、MRI関連者、銀行関連者筋の妨害の可能性があります。
12:匿名希望 :

2017/04/02 (Sun) 12:07:18

自分で聞いてみることを提案します。
13:CO :

2017/04/11 (Tue) 10:34:00

全国のMRI被害者への、お詫び

==============================
代表であった時、その事実は把握してませんでした。下記内容を、知っていたら、行動します。当然、3)については、弁護団の職務の範疇ですので、
見守ります。

全国の被害者へ知らせる必要は、あります。しかし、私は、MRI金融詐欺被害者の住所録、メルアド知りません。貴殿が所有していましたら、提供していただきますか。

一緒に行動しませんか?


=================================

MRI金融詐欺事件に関係し、被害者団の代表を務めていました。この間、全国の多くの被害者の電話対応を行いました。

全国被害者の殆どは、MRI弁護団に電話をし、あいまいな回答を受け、不安になって、いつ頃、どの程度、お金が戻るのか、といった相談が多々ありました。


私は、MRI弁護団は、現在、各種の訴訟を抱えてますので、明確に回答できないこと多々ありますので、MRI弁護団を信じて、待つようにとの助言をいたしました。


下記に素朴な疑問と被害者からの叱責内容を示します。


1)12号弁護団通信が発行する前に、被害者団を善意で立ち上げた人物から、被害者団の解散会をしたいとの申し出があり、いまだ、被害回復0円ですので、おかしな事を言うてるなと思っていました。

しかし、その直後、弁護団の山口団長から、全国のMRI被害者クライアントへ”今回の被害によって資金は失ったものと考て、生活設計を立てていただくしかありません。”

との12号弁護団通信が全国のMRI被害者クライントへ郵送発行されたようです。

多分、その郵送文書が、MRI弁護団に訴訟依頼された方に、文書が到着した日時後と思いますが、突然に昼夜を問わず、被害者から、”お前は、弁護団からお金をもらってるやってるのか、等の非難電話のラッシュでした。

初めは、何のことか理解できず、謝罪の限りを尽くしました。しかし、理解してくれる被害者は、皆無でした。

そのMRI弁護団通信を、数日後、郵送受領し、文書の中を読みますと、上記に示した内容でした。


弁護士は、職務上知りえたことを、クライアント以外に、内容を述べることは、弁護士法に抵触するのでと思いますが、私は、専門外なので、言及できません。

然るべき部署が、それなりの調査を期待します。

2)これは、被害者からの電話でしたが、億円以上の弁護量士費用を集め、全力でがんばっています。今しばらくお待ちくださいと言ってたり、
10号MRI弁護団通信で、”峠の石に手が引っかかた”等の記述があり、被害回復に期待が持てると思っていたのに、いきなり12号通信で、生活設計を立てていただくしかありません。この点について、弁護士として、どのような努力をしたのか、電話しても、あいまいな回答で、納得できない。といった内容でした。


3)これは、私の考えですが、
すでにご存知の米国SEC調査報告書、July 16, 2014に提出された、書面中(113-1 Summary Judgment (PA))Case No.: 2:13-cv-1658-JCM-CWHに下記の字句が述べられてます。

In May and June 2011, he transferred a total of $9 million from the Class A account to an account at Wells Fargo Securities.

米国政府の公式報告書なので信用できる記述と思います。

12号MRI弁護団通信では、”WF銀行は、多額の手数料を受け取った事実はない。”との記述がありますが、上記の米国報告書を知りながら、何故、この点を追及し明確にしないのか、素朴な疑問が起きました。

4)これも私の感じですが、米国では車は、右通行、と同じく被害金は、利子を受け取った残りの実損金額が、常識です。MRI弁護団との契約時には、このような記述はありませんでした。確か、3号通信から受け取った利子を差し引いた実質の損害を計算し、申告せよとの内容でしたが、ちょっと不思議に思いました。

上記以外の、情報をお持ちの方、是非、新旧の投稿欄に投稿をお願いします。

改めて、全国の被害者へ謝罪します。私は、決して、MRI弁護団から資金提供は受けてません。この様な結果になり申し訳ありません。


また、全国MRI被害者へ、誤った助言を行い、また、これら叱責により体調が悪化し、代表を辞任しました。


改めて、全国のMRI金融詐欺被害者の方へ、謝罪いたします。 申し訳ありませんでした。

体調が回復すれば、執筆を考えてますが、今の状態では、無理だと思います。申し訳ありません。

転載は禁止します。
14:CO :

2017/04/11 (Tue) 15:53:46

新しい掲示板へ引っ越します。

http://jbbs.shitaraba.net/business/22384/
15:匿名 :

2017/04/14 (Fri) 18:38:50

MRI医療再建に投資するため、某銀行からファーゴ銀行へ
数年前に送金しました。


数日後、一応、着金を確認するため、指定銀行のネバダ支店に
(締結前文書に電話番号が記載されています。)に電話して、
電話対応に事情を説明して、口座担当者へ電話を回してもらい
ました。

その方の名前は、JEFと言ってエスクローのCEOであっつた。
その方は、確認時には「確かに指定口座に入金を確認しました。」
と言っていましたので安心していました。

しかし、あとで考えると、エスクローの会社の方が、銀行カウンタ
ー内で、電話を受けることにすこし不自然さを感じました。

一般に、銀行カウンター内には、銀行職員しか入れないと思います。

口座の責任者は、銀行にありますので、銀行はエスクローと一体で、
全く不自然な口座管理をしていたとしか考えられません。
16:匿名 :

2017/04/14 (Fri) 19:00:51

MRI被害者団の方、全国の被害者に対して、道義的な責任はあると思います。全国の被害者の心情は十分に理解できていると思います。是非、社会人として、適切な行動をお願いします。
17:ドクターX :

2017/04/14 (Fri) 19:45:42

被害者からの被害者団活動に不満爆発。
「もう2度と被害者団に関わりたくない」という。
コメントが増えている。

しかし、2017年末の銀行訴訟時効が刻々とやってきている。諦めたらその時点で終わりだ。非効率で無駄に過ぎていく時間の使い方など、解決の糸口すらないのか。

様々な、問題状況を関係筋からいただき整理すると、問題根源は今の被害者団(実態は「MRI被害に関する勉強会」)あり、次の4点の可及的速やかな改善を求める。

1)被害者団(実態は「MRI被害に関する勉強会)と関わりたくないと不満が増えている。その原因は執行部事務局にある。

(根拠理由説明)

「被害者団の一部には必ず個人攻撃をする人がいて、
連絡網がメーリングリストになってから、関係ない人までメールを送り付けられメールを送り付けられトラブルにまきこまれることがあった。」

「聞いてもいない人の悪口や噂(うわさ)話よくメールでまわってきた。」

「特定の個人を誹謗(ひぼう)中傷する長文メールを
関係者だけでなくわざと間違ったフリして送り付けたりする。」

上記を読んで気になるのは、現場の渦中(被害者団)にいる人たちの心理状態だ。

2)事務局長の退任要求

(根拠理由説明)

現状の被害者団の運営状態が大変問題がある。これは多くの被害者の迷惑になる。人間関係のトラブルや会費の使い方についても次のような不満の声が上がっている。

「逆らうものはいじめぬきます。脅威を感じる被害者に対しては、ミスを見つけつるし上げ、ヤンキーの世界顔負け」(匿名)

「やっていない人への陰口がひどく、気がめいった。罰ゲームかと思った。」等

現在執行部在籍の一部に問題があるのだ。
即刻該当者は退任すべきだ。そもそも、
被害者でないものが重要審議案件に関わり
資格などない。

3)寄付金と残された時間の有効活用

根拠理由説明)

1)2)の多くの鬱屈(うっくつ)や怨嗟(えんさ)
の声があるに関わらず何年も民主主義が存在しない組織運営形態が被害者団にはあった。組織運営方法を変えない限り、一被害者として、今回詐欺被害の解決糸口はないと考える。

現在、不在の被害者団長着任時には、上記問題点を可及的速やかに解決し、そのされた時間と、被害者からの寄付金を有効活用していただきたい。

4)後任被害者団長への責任性(無責任に団長を受けないでほしい)

根拠理由説明)
後任被害者団長は、自ら今の被害者団では、気不均等有効活用できないと判断されるなら、被害回復のため有効な活動組織があれば、寄付金等、可及的速やかに権限譲渡され「被害者が被害回復期待」できる活動支援すべきだ。

その選択をとるほうが、多くの今回詐欺被害者のためになる。

このまま、国内裁判が終わり、SEC勝訴分と足しても
ここから何もしないと、弁護士依頼した実費手数料
程度+アルファ(頭割り換算)と推測されている。
(ドル円相場により変動要素あり。)

繰り返すが、銀行訴訟は2017年末にやってくる。
残された時間は、すでに1年を切っている。
諦めたら終わりだ。
18:天白 :

2017/04/15 (Sat) 09:37:43

銀行訴訟やって下さい。応援してます、
19:デスク :

2017/04/16 (Sun) 22:22:22

名古屋の天白さん有難う。
20:匿名 :

2017/04/17 (Mon) 16:36:01

其の被害者団事務局長の名前は一木という名前か?
21:匿名 :

2017/04/18 (Tue) 08:13:12

退任要求だすなら被害者団のホームペジから送る
ここで書いても意味ない
22:天白 :

2017/04/18 (Tue) 10:03:34

今更何やっても結果は一緒では?
何もかも終わったんだよ。
23:匿名 :

2017/04/19 (Wed) 19:10:18

某弁護士は国内裁判は、鈴木一族裁判が終了すれば
国内裁判完結とのコメントをしています。

つまり、金融庁、第2種金融、関東財務局の監査見落としを何も追求せず終わらせようとしています。

被害者と弁護団との被害回復の両輪の意味とは何でしょうか。疑問が有ります。

弁護団に、自分で電話をかけて訴訟してくれと
被害者自身が言わなければいけません。

被害者団には、どうも阻害しているものが存在します。
24:匿名 :

2017/04/19 (Wed) 23:27:14

阻害する方は、熱田神宮でも参拝してください。
25:匿名 :

2017/04/21 (Fri) 22:10:53

クラスアクション進む様子が見られないが
どうなるのだろか。

26:匿名 :

2017/04/22 (Sat) 10:09:15

MRI医療再建に投資するため、某銀行からファーゴ銀行へ
数年前に送金しました。


数日後、一応、着金を確認するため、指定銀行のネバダ支店に
(締結前文書に電話番号が記載されています。)に電話して、
電話対応に事情を説明して、口座担当者へ電話を回してもらい
ました。

その方の名前は、JEFと言ってエスクローのCEOであっつた。
その方は、確認時には「確かに指定口座に入金を確認しました。」
と言っていましたので安心していました。

しかし、あとで考えると、エスクローの会社の方が、銀行カウンタ
ー内で、電話を受けることにすこし不自然さを感じました。

一般に、銀行カウンター内には、銀行職員しか入れないと思います。

口座の責任者は、銀行にありますので、銀行はエスクローと一体で、
全く不自然な口座管理をしていたとしか考えられません
27:匿名 :

2017/04/22 (Sat) 10:15:39

To invest in MRI medical reconstruction, from a certain bank to Fargo Bank
I remitted a couple of years ago.


A few days later, for the time being, in order to confirm the arrival of money, to the Nevada branch of the designated bank
(Telephone number is listed in the document before the conclusion)
Explain the circumstances to telephone correspondence, and call the account manager
It was.

That person's name was CEO of Escrow with saying JEF.
That person, at the time of confirmation, "I certainly confirmed payment to the designated account."
I was relieved because I was saying.

However, when I think about it later, the company of Escrow got the bank counter
I felt a little unnatural to get a phone within.

Generally, I think that only bank officials can enter the bank counter.

Since the person responsible for the account is in the bank, the bank is united with Escrow,
It can only be thought that it was totally unnatural account management.
======================
MRI医療再建に投資するため、某銀行からファーゴ銀行へ
数年前に送金しました。


数日後、一応、着金を確認するため、指定銀行のネバダ支店に
(締結前文書に電話番号が記載されています。)に電話して、
電話対応に事情を説明して、口座担当者へ電話を回してもらい
ました。

その方の名前は、JEFと言ってエスクローのCEOであっつた。
その方は、確認時には「確かに指定口座に入金を確認しました。」
と言っていましたので安心していました。

しかし、あとで考えると、エスクローの会社の方が、銀行カウンタ
ー内で、電話を受けることにすこし不自然さを感じました。

一般に、銀行カウンター内には、銀行職員しか入れないと思います。

口座の責任者は、銀行にありますので、銀行はエスクローと一体で、
全く不自然な口座管理をしていたとしか考えられません
28:匿名 :

2017/05/08 (Mon) 09:23:43

弁護団もこの事実を知ってのことでしょうか?
29:匿名 :

2017/05/09 (Tue) 22:36:47

弁護団は上記のウェルズファーゴ銀行着金時
不自然点知っています。

30:匿名 :

2017/05/10 (Wed) 02:54:25

転送で繋いだ可能性もあるのでは?
31:匿名 :

2017/05/20 (Sat) 10:47:56

Defunct Escrow Co. Inks Settlement In Japanese Ponzi Suit
By Jon Hill

Law360, New York (May 18, 2017, 7:15 PM EDT) -- A shuttered escrow agent has tentatively reached an $800,000 settlement with a class of Japanese investors who have accused the firm of participating in an elaborate Ponzi scheme involving phony medical debt investments, according to documents filed in Nevada federal court on Wednesday.

Nevada-based LVT Inc. — which did business under the name Sterling Escrow — asked the court to sign off on the proposed settlement, which would release the company from a securities fraud class action filed against Las Vegas businessman Edwin Y. Fujinaga, his...
32:匿名 :

2017/05/21 (Sun) 11:12:20

エスクローと日本の投資家のクラスと80万ドルの和解を暫定的に和解させられたのか?

倒産したといえ、和解金の桁数が間違っている。和解だ。


これで、州の責任を問える可能性が出てきたが
州からもぎ取れるものは、大したこと無いだろう。

やはり、回収達成には銀行訴訟が必須条件と考える。

  • 名前: E-mail(省略可):
  • 画像:

Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.